むくっと、サスケはベッドから起き上がる
外を見ると、綺麗な星屑が空に舞い上がっている
すると一つの
一際輝く星が見えた
すると――――…
―ガラッ―
一人の男がサスケの部屋に入っていく
それはカカシだった
「ノックも無しに人の部屋に入って来るとは、とんだ無礼者だな」
ふんっとサスケは言うが
いきなり――――…
「俺と犯ってみねぇか?サスケ」
こんな馬鹿な事をカカシはサスケに聞いてきた
「はっ?俺はお前と何か犯んねぇよ」
するとカカシはサスケの太股辺りを撫で回す
「んっ…あんっ…やめっ…」
と、カカシを引き剥がそうとするが
カカシはサスケの顔を舌なめずりをすると
ピクンっとサスケの身体が震える
「ふっ……んっ……………………んんっ」
鎖骨から脇腹辺りまで指を滑らせるとサスケの
何とも艶かしい声が出てくる
そして、着衣を淫らさせていくと
サスケは唇に指を噛ませ、必死に声を抑える
すると
カカシはふっと笑い
サスケの耳元に低く声を上げる
「此処は壁が滅茶苦茶薄いんだ……。喘ぎたいんなら声、抑えな」
こんな事を言われ
サスケは耳まで真っ赤になり、必死に指を噛むが
「おっと、お前の細い指が変形でもしたら俺は嫌だから」
と、カカシは自分のバンダナを外し
サスケの両腕を絡めると
「何しやがるっっ!!」
ついでにでも言う様にベッドのパイプに絡める
「ざけんなぁ…………やっ……ぁん」
いきなりサスケの胸版に在る苺を口に含む
「声抑えなきゃ、隣に聞こえるぞ…。ま、俺は別に良いけど」
「やっ…ぁあん………かっ…」
「カカシぃ……………外してぇ……」
サスケは潤んだ瞳にはカカシも勝てなくて
「わりぃ…」
と言いながらサスケの拘束を外すと―――――――――――――――――…
「こんの馬鹿ぁぁぁぁぁぁぁああああああっっ(怒)」
サスケに打ん殴られて、一晩
お預けを食らったカカシでした(チャンチャン♪)
+*+*言い訳+*+* 自分不器用ですから
何之…
後半ギャグじゃん By空
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